ボケ防止にPS3のソフトを購入したら説明書がない!!

我が家には、2000年3月に購入したプレステ2(SCPH-10000)と2010年10月に購入したプレステ3(CECH-2100A)があります。 現在どちらも健在でしっかり動作しています。
都市伝説「ソニータイマー」の噂を吹き飛ばすくらい長いこともっています^^

PS2発売当初のソニーの株価は、一株3万円でした。 当時ソニー株券を200株もっていたので売れば600万円になり、高級車が買えるわ・・・とウハウハしていたのを覚えています。
結局、株は売らなかったのですが、売り時を誤り現在塩漬け株になっています^^;

アップルほか同業他社に追い抜かれ 現在では地に落ちたソニーを考えるとOBとしては情けなくなります。 なんて、愚痴を言ってもはじまりませんが、プレステに匹敵するようなあっと驚く商品の発売を期待したいところです。

PS2の購入はボケ防止のためと、DVD再生できることでした。 初期製品はバグがあり、海外DVDも見れてしまうというオマケがありました。
その為、付属ディスクを回収交換する案内もありましたが、交換を希望しなかったのでリージョンフリーのPS2のままなので貴重であります。

その後、発売されたPS3はゲームのほかにDLNA機能やDVD/BDが再生できることと、DVDを再生するとBDなみにスケールアップ(HDMI接続)できることが購入のきっかけです。
その後、iPadやIPhoneの映像をPS3経由で大型液晶モニターに映し出せることもわかりました。

話がそれましたが、「バイオハザード5」を例にとっても指先を動かすのに忙しくて大変です。
没頭することはありませんが、手先を機敏に動かすことは頭の体操によいかもしれません。

 

先日、2014年12月に発売された「アサシンクリードローグ」(7,500円位?) が1,980円(税別)で売られていたので購入してみました。

で、パッケージを開けたところどこにも説明書(取説)がないのです
要するにウェブ上のオンラインマニュアルをみて操作を覚えるしかないようです。

若い人は感覚的にすぐ分かるのでしょうが、IT機器などの扱いはこなしている私でも、ゲームとなるとかってが違います^^; 若者にはとても太刀打ちできません。

ボケ防止のためなので、ひとつひとつクリアしたいと思います。

現在、売り切れで入手困難ですが、次はPS4のVRを狙っています。

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