Camera

 

☆デジタル一眼レフカメラ☆

α100(DSLR-A100:1020万画素)は、ソニー初のデジタル一眼レフカメラとして発売。
「デジイチ」とか「デジ一眼」とも言われます。
エントリー機に位置するカメラですが、機能も充実しており中級機にも匹敵する内容に満足。

 

購入は本体のみとし、タムロンの高倍率ズームレンズAF18mm-250mm  F/3.5-6.3 Di2 Macro、 単焦点レンズ SP90mm F/2.8 Macroを別途購入(タムロンの90mmマクロはプロも愛用) 結果的にはダブルズームキットより高くなりましたがこの2本は重宝しています。

 

その後どうしてもほしかったタムロン製大口径望遠ズームレンズAF70mm-200mm F/2.8 を購入。
純正品にはとても手が出ず、写真好きの素人にはコスパの良いサードパーティ製品で十分です~

 

 

購入して7年になるα100の買い足しに、ソニー製 α65(ALT-A65VX:2430万画素、ミラーレス)ダブルズームレンズキットを購入しました(2014年9月)

 

 

 

☆ コンパクトデジタルカメラ ☆

最初のコンデジは98年5月に発売されたエプソンのCP600(130万画素)でした。 当時8万円くらいでした。  しばらくして息子に譲ったので手元にはありません。

 

epson


その後1999年春に発売、カメラ作りで定評のあるオリンパス製C2020Z(210万画素)を購入。 F2.0というクラス最高の明るさで評価の高いカメラでした。 実売10万円前後で今の一眼デジなみの価格。 

 

時代の流れと共にシャープ製エクシリムEX-Z3(320万画素)、ネオ一眼のキャッチコピーで有名だったフジフィルム製FinePix -S9000(903万画素)、業界初の裏面照射技術を使ったCMOS搭載第一号モデルのソニー製DSC-WX1(1020万画素)を所有。 これら4台は故障もなく現役です。

 

 

 

☆ 一眼レフフィルムカメラ(銀塩カメラ) ☆

1973年に発売されたOMシリーズの最初のモデルオリンパス製OM-1を所有。 ファインダーの中が一部カビっていますが、それ以外は全く問題なく正常に動作します。 バカチョンカメラを卒業し最初に手に入れた一眼レフカメラです。 残念ながら現在は使うことはありません。

 

 

☆ デジタルビデオカメラ(ハンディカム:Handycam) ☆

ソニー製DVハンディカムHDハンディカムです。 前者はDVで撮ったminiDVテープもたくさんあるのでバックアップしないといけないのですが、デジタルであってもテープ再生はリアルタイムなので、PCへの取り込みに時間がかかるのが難点です。  もっぱら使うのは後者のHDカメラです。 画質もフルサイズ(1920×1080)だし取り込みも早く便利になったものです。

 

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