音楽

 懐かしい青春時代のフォーク 

「風」(1969年)はしだのりひことシューベルツ
以下の「花嫁」を含めて大ヒットしました。はしだのりひこさんのちりめんビブラートがなんとも特徴的で、これらの歌を聴くと青春時代を懐かしく思ってしまいます。

 

「花嫁」(1971年)はしだのりひことクライマックス

 

 お気に入り 

「人生の扉」(2007年)竹内まりや
はじめて聞いた瞬間から、好きになった歌です。歌詞・メロディー共にすばらしい。

 

 心に残る歌 

映画「二十四の瞳」(1954年)
映画の中で歌われる「仰げば尊し」がなつかしいです。
後半はアンジェラ・アキさんが歌ったものを追加しています。
歌詞が今の時代にはそぐわないのかもしれませんが、私の世代では卒業式の定番ソングです。

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