月別アーカイブ: 2015年9月

「フレッツ光ネクスト マンション・スーパーハイスピードタイプ隼」に切り替えました!

先月28日に申し込み、1ヶ月後の本日「フレッツ光プレミアム マンションVDSLタイプ」より、「フレッツ光ネスクト マンション・スーパーハイスピードタイプ隼」への切り替え工事をしました。

光プレミアムは、光電話のVoIP(ボイップ)アダプターおよびCTU(ルータ)とVDSLアダプターの計3台が必要でしたが、光ネスクトではこの3台がまとめられ1台になりました。 おかげで電話台がずいぶんとすっきりしました。

光プレミアム
左からVDSLアダプター、CTU、光電話VoIP 【フレッツ光プレミアム】

光ネクスト
左:(床に置いてた)無線LAN親機、右:1台になったアダプタ 【フレッツ光ネクスト】

また、100Mbpsから10倍にあたる1Gbpsへの回線変更で、どの位スピードアップするか楽しみにしていました。 今回の工事でスピードが上がるのはNTTの地域IP網までで、ブロバイダー(ISP)経由でさまざまな経路を経て繋がるインターネットエリアは今までと大差ない筈です。 ただ、オーバオールで良くなることはあっても悪くなることはないだろうと予想はしていましたが・・・

複数の回線スピード測定サイトで色々テストをしてみました。 トラフィック(通信量)が増える21時以降あたりでテスト。 切り替え前との比較では、測定サイトにより2倍~10倍になっており、かなり回線スピードはアップしていました。 NTT地域IP網までは、ほぼ1Gbps近くにスピードアップ!  ただ、以前のスピードでも不自由はなかったので、体感上それほどの差は感じませんでしたが、一応満足のゆくものでした。

回線スピード値は、各々5回~6回測定し平均値に近いものを選んでいます。 また回線スピード測定サイトは、置かれているサーバーの設置場所やデーターサイズ、時間帯によるトラフィックなどで測定値も違ってきますので、同じサイト上で 以前より早くなったのか遅くなったくらいの、目安として捕らえたほうがよろしいと思います。

ギガ回線にして極端に遅くなった場合はNTT西日本管内の地域IP網までスピードと、それ以降のISP経由で繋がるインターネットエリアを切り分けて判断する必要があります。 前者はパソコンスペックも影響しますしルータ、HUB、LANカード、LANケーブルなどがギガ対応でないとスピードは落ちます。 後者はプロバイダー側のバックボーン(基幹網)などに原因があり、時間帯によるトラフィックが影響します。

切替前・後の回線スピードサイト「BNR」、「Radish」、「USEN」で測定したもの、および「フレッツ速度測定サイト」(地域IP網まで)を参考に紹介します。

1.BNR
BNR_speed01BNR_speed02

2.Radish
radish_Speed01radish_Speed02

3.USEN
USEN_Speed01USEN_Speed02

4.フレッツ速度測定サイト

Flets_speed01Flets_speed03

VWがディーゼルエンジンに仕掛けた巧妙な不正ソフト

世界最大の販売台数を誇るフォルクスワーゲン(VW)が、自社製ディーゼル車の約1100万台に、排ガス規制に適合するよう、「無効化機能(ディフィート・デバイス:Defeat Device)」と呼ばれる違法なソフトウェアを搭載していた事が米環境保護局(EPA)によって指摘されました。

検査の時だけ、適合値になるよう排ガス浄化装置がフル稼働するようコントロールし、通常走行時は 浄化装置を無効化にするため、窒素酸化物(NOx)が基準値の10倍~40倍になるそうです。 EPAの追及に、エラーだと一年間も弁明して逃れていたというから、悪質で消費者を欺いた罪は大きいですね。

最大180億ドル(約2兆円)の制裁金が課せられることになったようですが、これから集団訴訟なども予想されさらに何十億ドルの費用もかかる可能性もあり、世界有数の優良企業なのにVWもバカなことをしたものです。

VWsoft

不正ソフトの仕組みは、ステアリング操作・エンジン回転数・ホイル位置などから、検査時なのか通常走行時なのかを判断。 テスト時は、ステアリングは動かないし、走行パターンによるアクセルワークやスロットル開度も規則的だし、ホイルはローラ上を回転するだけなので、各センサー情報から通常走行との違いを察知。
そのプログラムを電子制御装置内に組み込むという実に巧妙な仕掛けであります。
こんなこと現場の一存で出来るはずもないし、トップが知らなかったとは考えにくいですねぇ。

排ガスを規制値に抑えると、燃費が悪くなりエンジン本来の性能も発揮できなり、技術的にクリアするにはコスト高になる事から考えられたようですが、VWは会社の存続にかかわる取り返しのつかない大きなツケを払うことになりました。

平成27年「国勢調査」のインターネット回答、9月20日以降も可能!

昨日(9/25)、調査員(町内会の幹事さん?)が手書き用の国勢調査票のみを持ってきた。

「え~っ今頃~、インタネット回答しようと思っていたのに・・・アカウント票は?」と苦情を言ったところ
「前回、お留守だったのかも~インターネット回答は締め切りを過ぎたので紙の調査票を持ってきました」と・・・本当に別な人が配布したのか?~ウソを言っているようにも思えなかったが確認しようがないw

インターネット回答は、9月10日~9月20日までの10日間しかない。 アカウントの記した「インターネット回答の利用案内」を先に配り、ネットによる回答が無かった世帯を対象に、紙の国勢調査票を配布する手順になっている。

kokusei02

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ダメもとでインターネット回答してみるので、アカウント票をもってくるようお願いし、すぐ持ってきて貰いました。 念のため、入力前に区役所の担当者(区政調整課)に電話確認したところ、「修正入力を10月20日まで受付けているので、それまでは入力可能です」との事!
説明(Web)をよく見ると記してありました^^; でも調査員が知らないのは問題ではあります。


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案内のあったIDと初期パスワードで、入力を終えることができました。
送信する際は、新たに設定したパスワードで行い、後日 修正する時も、送信時のパスワードを使用します。

アカウントが手元にある人は、十分間に合いますので、ぜひインターネット回答をお奨めします。
パソコンまたはスマホからでも可能です。 調査項目は少ないので、確認作業を含めても10分以内で終了します。

ちなみに9月20日24時現在(締め切り)のインターネット回答数は、約1918万人(世帯)。 日本総世帯数の約35%に相当します。

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NHK「アスリートの魂」五郎丸歩、ルーティンがすごい!

2015年ラグビーワールドカップ杯の初戦で、優勝候補の世界ランキング3位南アフリカを相手に日本代表(同13位)が歴史的勝利を挙げた報道がメディアを賑わしています。
下馬評では、勝つ確率は50:1と確実に負けると言われ、番狂わせのないスポーツからもこの快挙に大反響を呼んでいるようです。

巷では、「東海大相模がソフトバンクに勝利」するくらいすごいとか「桐谷美玲が吉田沙保里に勝つ」というネタ化した名言も飛び出してくるくらいの快挙だそうだ^^ 今夜(日本時間)行われる対スコットランド戦でさらに勝利をものにすれば、ラグビーブームがくるかもしれない。

中でもラストワンプレーでプレースキックを決めたた五郎丸歩選手(身長185cm、体重100キロ、29才)が注目を浴びています。 キック前の手を合わせる儀式?も話題を呼んでいます。
昨夜、NHK「アスリートの魂(五郎丸歩)」の再放送があり、儀式の意味が分かりました。

彼がプレースキックをする際、ある決め事があります。 それは「ルーティン」と呼ばれるボールを置いてから蹴るまでの一連の動作です。 ボールを2度回まわしてセット~ボールの位置を確かめながら後ろに3歩左に2歩~ここで右手でボールを押し出すイメージを作り、両手を合わせ力を体の中心に集める~前後を含む助走8歩でキック! 

すべての動きを一定にするためのトレーニングで、キックの成功率を飛躍的にあげたのはその影の努力があったからです。 何度蹴ってもまさにサイボーグなみの正確さでした。

今日の、VSスコットランド戦が楽しみです。

Windows8.1をWindows10にアップグレード~大成功!!

モバイルPCに続き二度目の実施になりますが、Windows8.1のデスクトップPCをWindow10にアップグレードしました。 今のところBD/DVDドライブ・外付HDDを含む周辺機器やアプリはすべて問題なく動作~デバイスマネージャーによるチェックも「?」「!」マークもなくデバイスはすべて正常。( EPSON製複合機は、事前に10用のドライバーにアップデート済み)
スタート画面は、8シリーズのタイル画面ではなくデスクトップがデフォルトになっているので使い勝手が一段と良くなりました。 煩わしいチャームも無くなりました。

セキュリティソフトもWin10対応にアップデート済でしたのでこちらも問題ありませんでした(10に非対応だと継承されず強制的に削除されるようです)。

活用中4台のパソコンのうち、無料アップグレードの対象になっているものが、モバイルPC(Windows7)デスクトップPC(Win7 / 8.1デュアルブート)の各1台 【権利は3台分】あり。

モバイルPCのアップグレードは、8月に敢行したのですが、常用アプリが一部使えなかったり、USB3.0や外付DVDプレーヤーなどデバイスを認識せず、ドライバーの提供もなく使い物にならず!
時期尚早とWindow7に戻した経緯があります。

※予約後、数週間後に現れた通知案内(モバイルPC)
Win10_14 

モバイルPCの場合、予約からアップグレード可能になるまで3週間を要しましたが、今回のデスクトップPCにおいては、予約してから1週間くらいでアップグレード可能になりました。
予約成立のメールが届いてから、通知案内のないまま一週間後にタスクバーの旗アイコンをクリックしたところ、下記のようなダウンロード(進行中)というウィンドウが出ました。

Win10_01

バックグランドでダウンロード(進行中)しており、終了したら通知すると説明あるも、数時間PC作業しながら再度開いても変わらず~一日おいて翌日開いてもと全く同じ状況だったので、そのまま「続行」をクリックしたところ、Windows Update 画面が現れ、ダウンロードが始まりました。
メッセージに従い進めてゆくとインストール作業まで終了した次第。 所要時間は1時間くらいでした。(ファイル・アプリの数で変動)

Windows7/8.1のデュアルブートPCの8.1をアップグレードしましたので、インストール後はWindows7/10のデュアルブードになります。

1. 「続行」をクリック後のダウンロード画面
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2. インストール準備
Win10_03
3. アップグレード開始(ライセンンス認証)→スケジュール設定(バックアップの必要性から数時間後に設定したのに、再起動すると何故かすぐインストールが始まりました)
Win10_04
4. ダウンロード後の再起動

Win10_08
5.  インストール開始 (数回再起動します)
Win10_09
6. インストール後のロック画面(クリックで解除)
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7. Windows10 デスクトップ画面(PW入力後)
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8. 電源オン時のデュアルブード画面(OSを選択しない場合、Win10が立ち上がる設定)
Win10_12

マラソン練習日記 その2 給水なしで10キロ走

今日は晴天に恵まれマラソン日和です。

いつも走っている屋外コースですが、風もひんやりと涼しく給水なしで10キロを走りました。
やはり、真夏のマラソン環境と違い、走りやすかったです。 タイムは1時間3分でした。 

6分17秒/kmだったので、目標のキロ6分を割ることはできませんでしたが、これから少しづつ縮めるよう頑張りたいと思います。

9月に入ってからのランニング総距離は85.3Kmになりました。

下記は、GPSウォッチによるデータです。

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迷惑なおばさんドライバー

毎日車に乗りますが、毎回出くわすのが交通ルールやマナー無視の女性ドライバー!
最近、女性に限らずプロ(タクシー)も含め交通ルールの知らないドライバーにうんざりします。
現在、ドラレコを装着していますのですべて記録にとれます^^

先日、スポーツジムからの帰り、変則的な4差路交差点で私は信号機の青に従って走行車線を左折。
その時右から(先方は右折)車が進入~
私はそのまま走行を続けていますので、並走の形になりますが、急に私の前に割り込もうとするのです。  もちろんクラクションを鳴らしますが、なんのその~ぐいぐい左に寄ってきます。

運転者を見ると案の定おばさんドライバー! 強引に前に出ることも出来ますが、すぐ先の角を左折する事もあって、私の方がブレーキを踏み譲ってあげることに。  割り込んだ先を 同様に左折したかったようですが、強引な割り込み行為に、全く気がつかない様子~ 

私がそこそこのスピードで走行車線を走っている場合、追い抜きで距離をとって車線変更するならともかく普通は後ろにつけるのが常識というものましてクラクションを鳴らせば、スピードを緩めて私の後ろに回っても遅くはないのに・・・判断の稚拙さに運転資質を疑ってしまう。

女性の割り込みは何度も経験していますが、女性は一旦方向指示器を出すと、相手は必ず譲ってくれるものと思っている習性があるようで、スピードを緩めて後に回るということは絶対にありません。
例外なくぐいぐいと寄ってきます。 無知というかそれ以外の方法を思いつかないのでしょうね。

また 私が交差点に入る前、赤い車が左から進入するところがありますがこれも女性ドライバー。
広角レンズのなので、かなり離れているように見えますが、15mも離れておらずブレーキを踏まされました。
この女性も、右方確認(私の方)はしないまま道路に侵入。 正面をみて自分の視野に何もなかったらOKと思うのでしょうが、車両スピードと移動距離の認識ゼロです。

ミラーのない小さな十字路でも、左右の確認をしない女性ドライバーが多いです。 まっすぐ正面を見たまま十字路を横切る人を何度も見ています。 もちろんこちらは一時停止せざるを得ません。 運転下手でも頭を下げる女性は可愛いですが、道を譲っても知らん顔で通り過ぎる女性は可愛くないですねぇ(笑)

渋滞中、信号機のある交差点内に平気で停車したり、交差点の信号待ちで先頭車にもかかわらず 曲がるときに方向指示器を出す(対向車線で直進と思い、交差点内の右折待機の場合も同様)。 ショッピングセンターの駐車場など大きく斜めに停めても全く気にしない夜間ヘッドライトをアッパー(上向き)で走行しているのも大抵は女性です。 ほかにも事例はたくさんあります。

女性ドライバーの皆さんすべてとは言いませんが、巷には問題ありの人が多すぎです。 交通ルールやマナーは、教育指導でなんとでもなるものですが、同乗する人や周りに注意する人がいないのでしょうね。 事故がおきてからでは手遅れです。

iPad 液晶保護フィルム貼り付けに大失敗!!

第三世代のiPad(2012年モデル)を購入して3年少々になりますが購入時に液晶保護フィルムも貼り付けています。 当時は指紋が残らないフィルムはなかったように思うのですが、使用頻度に応じて指紋がけっこう目立ちます。  お盆や正月の帰省時、孫がゲームなどした後など、画面が光っていないときはまさに指紋だらけ~^^

iPhone6にも保護フィルムを貼っていますが、こちらは指紋が残らないタイプで、傷や汚れもつきにくく指紋が全くつきません。 けっこうな価格ではありましたがその価値はあります^^

そこで、iPadにも指紋の残らない液晶保護フィルムに貼り替えようと思っていたところ、いつも行く家電量販店の店頭にたまたまあったので購入「エレコムTB-A12FLFAG:1800円也」~(最近は、どこの店もIPad Airやminiのものばかりで置いているところが少ない)

IPadの電源を落とし午前中に作業開始。 こういう作業はカメラなど何度か経験があるのですが、サイズが大きいとゴミや気泡・位置決めでかなり労力を使います。

貼り付け作業は何とか終わったものの、最初からついていたフィルムを剥がすためのテープ片が、スムーズにとれず、フィルム表面に接着部の一部が残ってしまいました。 アルコールでとろうと擦っていると表面のフィルム面が、しわしわになり大変なことに~

ついには、表面のコーティングした薄いシートが剥がれ・・・表面を特殊加工しているという説明もあり、指紋がつかないための二層構造になっているシートと早合点。  見た目も悪いし使い物にならないと液晶保護フィルムを即廃棄。

ところが、表面の薄いシートはフィルム本体の保護用ものでそのまま剥がせば問題なかったのに早合点したばかりに安くない液晶保護フィルムを無駄にしてしまった^^;   パッケージの裏の小さな説明文を読んで納得。 結局、店頭売りより 安く入手できるアマゾンで、再度買い直す羽目に(1300円也)~我ながらバッカみたいです。

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アマゾンでの本品購入者のレビューを見ると、この表面の保護シートの存在に気がついていない人が多いようです。 透過率93%の割りには暗いのでエレコムのインフォメーションに聞いて知った人もいました。 説明を読まないのが悪いといえばそれまでですが、説明の活字が小さく気がついていない人が散見される以上、保護シートの存在は図解などでもっと分かりやく説明したがよろしいかと思う。

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マラソン練習日記 その1 ひろしま平和マラソンに照準

11月3日に行われるひろしま国際平和マラソンのチャレンジコース10キロに参加申し込み済ですが、それに照準を合わせ、今月に入って本格的に練習に励んでいます。

70代での10キロマラソンはすごいと周りの人は言ってくれますが、世の中にはもっとすごい方がいますので自慢にはなりません^^ でも来年に向けハーフマラソン(20キロ)を目指したいとは思っています。

今日は、ジムを出発し屋外を仲間と8.5キロを走ってきました。 タイムは53分35秒 ペースとしてはキロ6分18秒(1キロを走るタイム)でしたので、もし10キロ走ったとすれば1時間3分になります。 本番ではキロ6分以内(10キロを60分以内)を目標に走りたいと思っています。

現在、予定がある場合を除き 週4回走っていますが、うち2回(火・金)は屋外を走っています。 9月に入ってから延べ51キロ走りました。 通常は6キロ前後で練習していますが、少しずつ距離を延ばし9月中ごろあたりから常時10キロで練習しようと思っています。

下記はGPSウォッチによるデータです。

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摩訶不思議な「錯視」!

  「錯視(さくし)」ってご存知ですか?
昔、はまって関連本を読み漁ったことがありますが、今はネットで簡単に見ることができます。
22年前に読んだ錯視本が出てきました^^

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錯視にも、幾何学的なもの、明暗、輪郭、色彩、形、騙し絵などいろいろあります。
言葉で説明するより、実物を見るのが一番! 見た人もいるかと思いますが一部を紹介します。

1.明暗の錯視/ きらめき格子 
交差点にある丸の中が黒くきらめいて見える。 「ハーマン格子」の応用から生まれた錯視

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2.明暗の錯視/ チェッカーシャドウ錯視
AとBは、同じ明るさです。  米国マサチューセッツ工科大学のエドワード・エーデルソン教授により発表

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3. 形の錯視/ テーブル錯視
左右のテーブルの天板は形も大きさも全く同じ。 アメリカの心理学者シェパードが発表した錯視図形

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イリュージョンフォーラム / 錯視一覧

4. 蛇の回転 (作:北岡明佳さん)
静止画なのに回転しているように見える

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※ 北岡明佳の錯視のページ